<サバ缶詰> 骨粗しょう症予防 「サバ缶と小松菜炒め」を紹介

健康・美容

<サバ缶詰> 骨粗しょう症予防 「サバ缶と小松菜炒め」を紹介

<骨粗しょう症に最強の「サバ缶と小松菜炒め」を紹介>

豊富な栄養素が含まれているサバ缶。
サバ缶は骨ごと加工されているので、骨まで食べられない生のサバよりカルシウムは豊富だそうですが、カルシウムは食べただけでは、骨に沈着することができないのだそうです。そこで、ビタミンKの助けによって、より効果的に骨を健康にできます。



<ビタミンKが豊富な小松菜が登場。骨粗しょう症に最強の「サバ缶と小松菜炒め」を紹介>

材料・1人分
•サバ味噌(みそ)煮缶2分の1缶(固形量180グラム入り)
•小松菜150グラム
•缶詰の汁大さじ1強
•ゴマ油小さじ1
•一味とうがらし適宜

作り方
1.サバの身だけを取り出し、オーブントースターで10分ほど焼く。このとき、サバの皮を上にして焼くとカリッと仕上がり、魚のヌルヌルが嫌いな人でも召し上がれます。
2.フライパンにゴマ油と一味とうがらしにかける。
3.(2)が熱くなったら小松菜を入れ、全体に油が回るまで炒める。
4.そこに味噌煮缶の缶の汁を入れ、汁がとんでシンナリするまで炒める。
5.お皿に炒めた小松菜を盛り、その上に焼いたサバ味噌煮を置いて完成。

【楽天市場は24時間営業中】

1

関連記事

ピックアップ!

ピックアップ!

カテゴリー

タグ

月別アーカイブ